2005/02/26(Sat)うれしいことが沢山あると
逆に悲しいこともあるもんです。
大体書いて発散するので、書くだけ書いておく。
愚痴とかぶっちゃけ自分でいかんというのはわかっているのですが
気がすまないので書いておきます。
どうやら私は弟にたいそう嫌われてしまったようで
なんだか家族としてみなされてないようなので
弟の邪魔にならないように
なるべく部屋にこもろうと思いました
私にとって、誰かに嫌われる
というのは
小学校のとき友人と対立して、嫌われて
相当トラウマになっています。
でも私は相当自己中心的だと思うので
多分嫌われやすいと思います。
それなりに、ずっと嫌われないようにと
いろんな面であーだこーだやってきたのですが、
唯一、こいつとは喧嘩しても嫌われることはないだろう
と思っていたのが弟でした。
むかしっから仲いいねーとは言われてたのですが
確かに一番気が合うのも弟だったし
なーんも考えないで変なことをしゃべったり効果音だけで会話したりとか
バカバカしいことを素で言ったときに
それをちゃんと解読できるのは弟だけで
何よりも長い間大爆笑が続くことが、とても楽しかったです。
だけどもそれがなくなって、しかも恐れていた
『誰かに嫌われる』ということが起こってしまった相手が
一番慣れ親しんでいた弟だということ
私の存在は家族の一員としてみなされていないということ
相当ショックでした。
弟は頑固なので
あやまっても許してくれないだろうし
物でもつれないだろうし
これから毎日ずきずきした心で過ごさなきゃいけないのかなーと思うと
苦しいです。
どうにかして仲直りできないものでしょうかね。
読んでる人にはブラコンだと思われるかな(笑)
こんなこと書いてたらしょうがないけれども。
あ〜、大分すっきりしたー。
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