2007/05/12(Sat)めいぽの夢をもう2、3回見てるんですが
一回は凄い怖かった。めっちゃこわかった。
ゆがんだ時間のなんたらって場所あたりで
なんというーか やったこと殆どないけど
いわゆるKHのハートレスみたいなのがいっぱい出てきて…
めいぽの敵キャラって基本可愛い系のが多いので
ほんとびびった。しかも出てきたとたん寄って来るからこええ!!
でも既にゲーム内に存在するモンスターでもデスマリオネットとかは怖い。
なんだか切なくなる。
エビルアイ系とかも怖い というか気持ち悪い 笑
あとビシャスもなんだか切ない。
-------------------
今日の夢すごかった
メモしないと忘れるのでめも
男子校の一生徒だった
なんかよくわからないけど学校の方針だか
生徒内のなにかをやぶったかどうだかで5人くらいの生徒に追われる。
凄い笑いながら逃げていた。
ほかの生徒をギリギリでよけたり凄い高いところからジャンプしたりして
逃げまくっていたら、なぜか山についた。
その山の木々は枯れていて、奥に縦長の色あせた鳥居が見えていて
鳥居より手間の右側には登山道がついていた。
登山道入り口でしらないおじさんが何かを配っている。
タダでもらえるなら、と私はそのおじさんの近くによったら、
模様の入ったあんこを使用してなさそうな羊羹(むしろ寒天か)を貰った。
直径20センチくらい、厚さ1センチくらいの円状で、円のふちはギザギザしている。
手裏剣のようだ。
一口、華の模様になっている部分をかじってみたら、普通においしかった。
その後少しだけ山に登って引き返した。
(この山は実は前にも夢で見たことがある。
前は鳥居のほうから上った。しかも頂上まで行った。
どちらの夢も参拝者らしき人が沢山いた。しかし老人しか見た覚えがない。)
何かの拍子にイーゼルにかこまれていた。
ばらばらに重なったイーゼルの角度が寝るのにちょうどよくて、
しばらくイーゼルとイーゼルの間でぐったりしていたら手がしびれた。
やっとくぐりぬけてあるスイッチをおしたら、小さい雪山の頂上だった。
そのままスキー板で滑り降りる。
ここはどこだろうと考えて、ふと帰れないような気がして不安になる。
目線を上げると誰かが登った足跡があったので、あわててそれを追ってかけのぼる。
たどりついた場所には、木で簡単に作った風よけがあって、蝋燭をつけた形跡も。
これをつけたら帰れる…?と思い必死でアンティークのような
装飾のされた古びた金属のチャッカマン(爆笑)で火をつけるが、
すぐに消えてしまう。
そのとき、地元の人なのか、女の子とおじさんが下からやってきて
そんなことをしても無駄だよ、すぐ消えてしまう と言う。
ショックをうけていたが、二人の案内で見た覚えのある景色の場所まで戻ってこれた。
とは言え、そこは農村で、オレンジ色の屋根の家が転々としあとは畑と山。
とりあえずまた山に登ってみると、展望台のような場所があった。
そこに上らなければならない気もしたが、私は高所恐怖症(最近割と克服した)で
夢だったせいかその恐怖がいつもに増して大きかったため、
上れずにいた。いつの間にか父と母と弟と一緒に来ていたので
3人は何のためらいもなく建物の中に入っていった。
…そんな崖っぷちの危なそうな建物によく入れるな…
と思ったのもつかの間、3人は建物からでてきて
こんなものがあった、と言っておかしの箱を見せてくれた。
12種類の四角い(長い四角)お菓子。
見た目からは味も歯ごたえも予想がつかないものばかりで
クッキーだったりガムだったり(しかもすーすーするやつだった)
不思議なものばかりだった。
おしまい。
00